tokyobike

little tokyobike -matt colors-

95cm〜115cm対応(ワンサイズ展開) / 4カラー

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配送オプション

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クリスマス時期のお届け

「クリスマス配送」をお選びください。12月19日(月)〜23日(金)の間で出荷いたします。こちらが現在最短の出荷となります。※出荷日の指定不可。お届け日時の詳細は出荷後、配送会社へご相談ください。クリスマス配送詳細はこちら

通常配送(1月以降)

クリスマス以前の配送枠が完売したため、現在の通常納期は冬季休業明け、2023年1月中旬以降となります。

Tokyobike Shopでの受け取りをご希望の方

「通常配送」をお選びの上、カートにてご希望の店舗をお選びください。クリスマス期間の受取日指定はカート内「注文メモ」にてご相談承っております。
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¥31,900 (税込)

オンラインストアでの注文はTokyobike Shopにて受け取り(送料無料)も可能です。

商品コード: wc-bundling-littletokyobike-mattcolors 商品カテゴリー: , 商品タグ:

 

マット塗装になったlittle tokyobike

落ち着いた雰囲気のマット塗装が施されたlittle tokyobike。こどもたちにも大人にも、シンプルでやさしい16インチの自転車です。

 


 
little tokyobike matt colors
落ち着いた雰囲気のlittle tokyobike

シックな印象のカラーをマット塗装で、少し大人っぽい雰囲気のlittle tokyobikeです。


マット塗装の泥除けも登場

車体に合わせたマット塗装の泥除けも登場です。車体と一緒にご注文いただけます。little tokyobike専用泥除けはこちら


シルバーを基調としたヘッドバッヂ

通常のlittle tokyobikeではブルーと赤のヘッドバッヂですが、こちらのマット塗装のモデルではシルバーを基調とした赤色のtokyobikeロゴ入りヘッドバッヂとなります。

 
 

 
 
お受け取り後の調整


サドルの高さ調整
サドルの高さ調整には13mmまたは14mmのスパナレンチを使用します。ご納車後、お近くの自転車店で調整いただくか、工具のご用意をお願いいたします。また、レンチサイズは製造時期によって異なります。詳しくはこちらのページの一番下項目をご確認ください。
 
定期的なメンテナンスを
お近くの自転車店にて、定期的なブレーキ点検や全体メンテナンスを行ってください。
 
 
お届けに関して


自転車はご注文後に組立・整備をし、すぐにお乗りいただける状態(段ボール梱包)でお届けしております。
 
配送段ボールの大きさ
横120cm×高さ75cm×幅48cm
 
お届け目安
最短のお届け目安は、サイトのフッターに記載しております。また、こちらの自転車は到着日指定が可能です。発送後は、配送の追跡番号をご連絡致します。
 
その他
安全確認のため、組み立て後試走を行う場合がございます。梱包前にクリーニングをしておりますが、特にタイヤ周りには、落ちきらない汚れが付着している場合がございます。ご理解くださいますよう、お願いいたします。
 
 

商品の仕様および価格は予告なく変更することがございます。
商品写真はできる限り実物の色に近づけるよう徹底しておりますが、 お使いのモニター設定、お部屋の照明等により実際の商品と色味が異なる場合がございます。
返品・交換は受け付けておりません。

Spec

カラー仕様:グロス
適応身長:95〜115cm
※サドル最低地上高:約46cm
本体重量:10kg
タイヤ:16×1.75HE
チューブ:英式バルブ
付属品:補助輪
車体パーツの寸法一覧

 

Care Guide

タイヤの空気圧は4bar(バール)です。お子さま自転車の場合、タイヤを指で押して少しへこむ程度、少し少なめの空気圧がおすすめです。クッション性が上がり、予期せぬスピードの出し過ぎも防ぐことができます。ただし、あまりにも空気の無い状態で走行すると非常にパンクしやすくなるのでお気をつけください。
サドルの高さは定期的に上げましょう。補助輪がついている間は、つま先が地面につく程度の高めの位置がおすすめです。高いサドル位置はひざがよく伸び、ペダルを踏ん張りやすくなります。
補助輪を外したら、最初は両足でしっかり地面につく高さにサドルを設定するのがおすすめです。慣れてきたら徐々に高さを上げます。ペダルを回している時にひざが余らない高さが目安です。
補助輪を外したら、スタンドが必要になります。tokyobikeではお子さまの力でも上げ下げしやすい片足タイプと、安定感のある駐輪が可能な両立タイプの2種類ご用意しております。
定期的に保護者の方によるブレーキチェックをお願いします。ブレーキは消耗品ですので、長い期間使い続けると効きが弱まります。ブレーキを握ったまま自転車が進んでしまうようであれば、安全のため修理が必要です。
自転車にはメンテナンスが必要です。1年に1回程度、自転車屋さんにてチェックを受けるのがおすすめです。
その他自転車のケアに関して詳しくはサポートページをご覧ください。

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