| ※ | 商品の仕様および価格は予告なく変更することがございます。 |
| ※ | 商品写真はできる限り実物の色に近づけるよう徹底しておりますが、 お使いのモニター設定、お部屋の照明等により実際の商品と色味が異なる場合がございます。 |
| ※ | 返品・交換は受け付けておりません。 |
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tokyobike
【アウトレット】TOKYOBIKE BISOU
Tokyobike Shop / tokyobike オンラインストア限定
傷や塗装不良の判定

自転車は工業製品のため、製造時に傷や塗装不良が発生することがあります。性能上では不備がない場合であっても、製品のデザインを損ねてしまうと判断した場合は原則販売を控えています。
アウトレット製品は、その中でも傷が比較的目立たないもの、もしくはタッチアップによって傷が目立たなくなったと判断したもの(写真)を販売しています。
タッチアップができない不良状態例はこちら
本商品のご購入にあたって
傷や塗装不良は車体により個体差がございます。状態や不良個数はお選びいただくことが出来ません。あらかじめご了承ください。また、状態詳細に関するお問い合わせにもお答え致しかねます。
返品・キャンセル
お客様のご都合による返品・交換はお受けいたしかねます。万が一、機能面に初期不良があった場合は保証対象となります。
初期不良と認定される例
| ・ | 納車時にタイヤがパンクしていた |
| ・ | パーツが購入後1週間で外れてしまった |
| ・ | 選択したカラーと別のカラーの自転車が届いた |
など。
詳しくは車体と一緒にお届けする取扱説明書兼保証書をご確認くだださい。
ご購入とお受取り
| ・ | Tokyobike Shop (店舗納車または配送) |
| ・ | tokyobike オンラインストア (配送またはTokyobike Shop受け取り) |
※全国の取扱店でのお受け取りやご購入はできません。
製品スペック
| カラー仕様 | セミマット |
| フレームサイズ | S(42cm) M(50cm) (C-T) |
| 本体重量 | 12.0kg (Mサイズ) |
| 標準タイヤ | 26×1.15HE ブラック/アイボリーサイド |
| タイヤ幅最大 | 26×1.25(泥よけ併用: 26×1.25) |
| チューブ | 英式バルブ |
| 変速 | シマノ・ターニー外装7段 (フロントギア42T/リア14-34T) |
| フレーム | 4130フルクロモリ |
| フォーク | 4130フルクロモリ |
| ハンドル | プロムナードハンドル (幅560mm) |
| グリップ | tokyobike 細身フェイクレザーグリップ |
| サドル | フェイクレザーサドル 幅広/肉厚 |
| シートポスト径 | 26.0mm |
| リアエンド幅 | 135mm |
| スタンド | tokyobike センタースタンド付属 |
純正パーツ
※オンラインストア非掲載のパーツもお取り寄せ可能です。ご希望の方はフッターのお問い合わせフォームより、車体モデル(可能であれば購入時期)とパーツ名をご連絡ください。

タイヤ
26インチ用タイヤ 26×1.15 ブラックxアイボリー

チューブ
TOKYOBIKE チューブ 26インチ

ハンドルバー
プロムナードハンドルバー(シルバー)

グリップ
細身フェイクレザーグリップ

サドル
フェイクレザーサドル 幅広/肉厚

スタンド
センタースタンド
空気入れ
タイヤの空気が少ない状態で走行するとパンクにつながりますので、定期的に空気入れを行いましょう。
TOKYOBIKE BISOUは英式バルブの26インチチューブを使用しています。

適正空気量
5.5bar(80psi)
手順
| 1 | キャップを外す。 |
| 2 | 英式バルブに対応した空気入れをバルブに固定する。 |
| 3 | 空気を入れる。 |
| 4 | 空気入れをバルブから離し、バルブにキャップを被せる。 |
頻度
2週間に1回程度
※タイヤの空気は自転車に乗らない期間ほど抜けていきます。期間が開いた時は先に空気入れをして自転車に乗りましょう。
サドルの高さ調整
TOKYOBIKE BISOUは工具不要でサドル調整を行うことができます。
サドル下のクイックリリースレバーを緩めるとサドルを上下することができます。

シートポスト(サドル下のパイプ)に刻印されている限界線を超える高さでの調整はおやめください。フレームが破損する恐れがあります。
適正の高さ目安
一度サドルに座り、ペダルの位置を下にして足をのせてみましょう。膝が少し曲がったら、だいたい適したサドル高です。最初は低め、徐々に5ミリずつ高さを上げていき、自分のベストな高さを見つけましょう。長い距離を走る場合は少し高め、両足のつま先が地面につくくらいが疲れにくいオススメの高さです。
変速機の取り扱いについて

変速機は大変デリケートな部品です。
トーキョーバイクの自転車には変速機のガード(カバー)は付属しません。車体を倒したりぶつけたりすると重大な破損につながりますのでお気をつけください。
また、ギアチェンジの際はペダルを漕ぎながら変速レバーを操作してください。停止した状態やペダルを後ろ回しにしながらのギアチェンジは、チェーン外れの原因となります。





































