| ※ | 商品の仕様および価格は予告なく変更することがございます。 |
| ※ | 商品写真はできる限り実物の色に近づけるよう徹底しておりますが、 お使いのモニター設定、お部屋の照明等により実際の商品と色味が異なる場合がございます。 |
| ※ | 返品・交換は受け付けておりません。 |
|---|---|
| ※ | 商品写真はLサイズを使用しています。フレームサイズにより見え方が多少異なります。サイズによる見え方の比較はこちら。 |
tokyobike
【スピード発送】TOKYOBIKE MONO
3営業日以内出荷
盗難補償の無料付帯キャンペーンを実施中
ショッピングローンの契約を締結したご注文には盗難補償が無料で自動付帯します。「せっかく購入した自転車が盗まれてしまったらどうしよう」と不安に思われている方も、ぜひこの機会にショッピングローンをご検討ください。(1回払いでもご利用可能です。なお盗難補償サービスは事情により予告なく終了となる場合がございます。)
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ご注文から3営業日以内に出荷可能な自転車です。(水・土・日・祝は定休日)
取り付けパーツが非常に多い場合にはさらに時間を要する可能性がありますが、一般的な「泥よけとバスケット」「サドルとグリップ」「タイヤ交換」といったカスタマイズでは3営業日以内に出荷可能です。
お店で受け取りサービスは対象外の商品です。
在庫について
スピード配送対象車体の在庫は不定期に変動します。入荷予定等は常に未定です。
お届けについて
ご注文から3営業日以内に出荷されます。商品出荷が完了すると、荷物の追跡番号をメールにてお知らせします。
詳細な受取日の調整は、配送会社まで直接ご相談ください。
銀行振込やローンで決済される場合
入金およびローン通過を確認後、3営業日以内の出荷となります。
銀行振込の場合は、ご注文完了後に自動配信メールで振込先をお知らせします。
ローン決済の場合は、ご注文内容を確認後にローン申請フォームをメールにてお知らせします。定休日や営業時間外におけるご注文の場合は、翌営業日以降のお知らせとなるため、ご注意ください。
お急ぎの場合はクレジットカードやPaidyでの決済がおすすめです。
製品スペック
| カラー仕様 | グロス |
| フレームサイズ | S(47cm) M(53cm) L(57cm) (C-T) |
| 本体重量 | 10.7kg (Mサイズ) |
| 標準タイヤ | 26×1.15HE ブラック/アイボリーサイド |
| タイヤ幅最大 | 26×1.75(泥除け併用: 26×1.25) |
| チューブ | 英式バルブ |
| 変速 | シングルギア(フロントギア44T/リア18T) |
| フレーム | 4130クロモリ |
| フォーク | 4130クロモリ |
| ハンドル | クラシックハンドルバー (S:幅W540mm / M,L:550mm) |
| グリップ | tokyobike 細身フェイクレザーグリップ |
| サドル | フェイクレザーサドル |
| シートポスト径 | Φ27.2mm(ボルト留め・六角レンチ5mm)/Φ26.0mm(クイックレバー式) ※シートポスト固定方式の変更について |
| リアエンド幅 | 120mm |
| スタンド | tokyobike センタースタンド付属 |
純正パーツ
※オンラインストア非掲載のパーツもお取り寄せ可能です。ご希望の方はフッターのお問い合わせフォームより、車体モデル(可能であれば購入時期)とパーツ名をご連絡ください。

タイヤ
26インチ用タイヤ 26×1.15 ブラックxアイボリー

チューブ
TOKYOBIKE チューブ 26インチ

ハンドルバー
クラシックストレートハンドルバー(シルバー)

グリップ
フェイクレザーグリップ

サドル
フェイクレザーサドル

ホイール
TOKYOBIKE MONO用ホイール 26インチ

スタンド
センタースタンド
お知らせ
| ・ | シートポスト固定方式の変更について |
空気入れ
タイヤの空気が少ない状態で走行するとパンクにつながりますので、定期的に空気入れを行いましょう。
TOKYOBIKE MONOは英式バルブの26インチチューブを使用しています。

適正空気量
5.5bar(80psi)
手順
| 1 | キャップを外す。 |
| 2 | 英式バルブに対応した空気入れをバルブに固定する。 |
| 3 | 空気を入れる。 |
| 4 | 空気入れをバルブから離し、バルブにキャップを被せる。 |
頻度
2週間に1回程度
※タイヤの空気は自転車に乗らない期間ほど抜けていきます。期間が開いた時は先に空気入れをして自転車に乗りましょう。
サドルの高さ調整
TOKYOBIKE MONOは六角レンチ5mm(ボルト留め)を使用して高さを調整します。
サドル下のボルトを緩めるとサドルを上下することができます。

シートポスト(サドル下のパイプ)に刻印されている限界線を超える高さでの調整はおやめください。フレームが破損する恐れがあります。
適正の高さ目安
一度サドルに座り、ペダルの位置を下にして足をのせてみましょう。膝が少し曲がったら、だいたい適したサドル高です。最初は低め、徐々に5ミリずつ高さを上げていき、自分のベストな高さを見つけましょう。長い距離を走る場合は少し高め、両足のつま先が地面につくくらいが疲れにくいオススメの高さです。







































