little tokyobike limited edition

¥39,600JPY

サイズ

フレームカラー
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little tokyobikeの特別デザインモデル
「NEW PARK」と「SUNNY DAY」


初めての自転車が、子どもたちにとっても、そばで見守る大人にとっても
プライスレスな思い出になるように。
輝くような晴れの日や、新しい冒険への一歩をイメージした数量限定モデルです。

機能とデザイン

ベージュカラーの補助輪

通常ブラックカラーの補助輪がベージュカラーに。ポップで軽やかなNEW PARKとSUNNY DAYのイメージにピッタリです。

泥よけ付き

通常は別売りの泥よけがセットで付属。濡れた路面からの泥はねを防ぐとともに、スカートや丈の長いトップスの巻き込み防止にもなります。

子どもの手にフィットするグリップと操縦しやすいハンドルバー

小さな手でも握りやすい細身のグリップと、ふらつきにくいオリジナル形状のハンドルバーは、子どもの乗り心地を第一に考えたlittle tokyobikeこだわりのパーツ。今回のlimited editionでも採用されています。

(16インチと18インチで形状は異なります)

サイズについて
画像で使用しているのは限定モデルではなく、little tokyobikeの通常ラインアップ車体です。

16インチサイズ

対応身長:95〜115cm

年齢:3〜6歳くらい

地面からサドルの高さ:46cm(サドルが最も低い状態)

画像モデル身長:105cm(サドル7cm程度上げた状態)

18インチサイズ

対応身長:105〜125cm

年齢:5〜8歳くらい

地面からサドルの高さ:51cm(サドルが最も低い状態)

画像モデル身長:115cm(サドルが最も低い状態)

グリップの太さ

16インチと18インチでグリップの形、太さが異なります。16インチの方が細身の形状です。

乗り比べ紹介

身長105cm(5歳)と115cm(6歳)の2名が16インチと18インチをそれぞれ乗り比べてみました。

(画像クリックからジャーナルを見れます)

タイヤの空気圧
タイヤの空気圧は2.5bar(35psi)です。タイヤが固くなるほどパンパンに入れる必要はありません。スピードの出し過ぎを防ぐためにも、やや柔らかさが残る程度の空気量がおすすめです。

サドルの高さ調整
サドルの高さ調整には13mmのスパナレンチ(手押し棒を装着している場合は14mm)を使用します。お近くの自転車店で調整するか、レンチをご用意ください。
【補助輪がついている間】
つま先が地面につく程度の高めの位置がおすすめです。サドルが高いほどひざがよく伸び、ペダルを踏ん張りやすくなります。
【補助輪を外したら】
最初は両足の面がしっかり地面につく高さで始め、慣れてきたら徐々に高さを上げます。ペダルを回している時にひざが余らない高さが目安です。

注意事項
補助輪が付属します。はじめから補助輪が不要な場合はスタンドもあわせてご注文ください。
サイズ
スペック
メンテナンス

受け取り方法

お店で受け取る(送料無料)
配送で受け取る

よくある質問

Q. 補助輪を外したいです。
Q. 乗っていると補助輪がガタガタしているようです。