| ※ | 商品の仕様および価格は予告なく変更することがございます。 |
| ※ | 商品写真はできる限り実物の色に近づけるよう徹底しておりますが、 お使いのモニター設定、お部屋の照明等により実際の商品と色味が異なる場合がございます。 |
| ※ | 返品・交換は受け付けておりません。 |
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tokyobike
TOKYOBIKE Jr. Step
20インチ(115cm〜) / 22インチ(125cm〜) / 24インチ(135cm〜)
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サドルの高さ調整には4mmの六角レンチを使用します。レンチは自転車に付属しません。
・
フルカバーのチェーンガードは付属していないため、ワイドパンツやロングスカート、丈の長いコートなど巻き込まれやすい服装での走行はおすすめしておりません。
TOKYOBIKE Jr.は、選べるフレーム形状(ComfyとStep)と豊富なカラーバリエーションが魅力の小学生向け自転車です。TOKYOBIKE Jr. Stepは、またぎやすい形で乗り降りしやすく、アイボリーカラーのタイヤがやさしい雰囲気を引き立てます。変速のないシンプルなつくりで、こどもの力でも軽やかにこぎ出せます。
身長に合わせて選べるサイズ展開

| 20インチ-S | 20インチ-M | 22インチ | 24インチ | |
|---|---|---|---|---|
| 適応身長 | 115〜130cm | 125〜145cm | 125〜145cm | 135〜155cm |
| サドル最低時の
地上から座面の高さ |
560mm | 620mm | 630mm | 700mm |
それぞれタイヤサイズは異なりますが、フレームの大きさの違いで同じ身長幅に対応した設計となっています。
20インチの方がタイヤが小さい分軽く漕ぎ出しやすく、22インチはタイヤが大きい分、よりスピードが出しやすいという特徴があります。
20インチMサイズは在庫限りで終売予定のため、お求めやすい価格でご用意しています。
関連記事:小学生向け自転車の選び方
乗り降りしやすいスタッガードフレーム

前からでも乗り降りしやすいスタッガードフレームを採用。このフレーム形は英語では「Step Through」 (ステップスルー) と呼ばれ、Stepの名前の由来でもあります。
(モデル身長126cm / TOKYOBIKE Jr. Step 22インチ)
チェーンカバー付き

簡易チェーンカバーが付属します。シンプルで目立たない形状です。
センタースタンド付き

車体の真ん中に伸びた一本足タイプのスタンドが付属します。駐輪時の佇まいもスッキリきれいです。
泥よけの装着も可能

濡れた地面を走っても背中の泥はねを気にせずにすむ泥よけ。丈の長いトップスやスカートの巻き込み予防にもなります。フレームと同色で選べるカラー展開。
泥よけを見る
カスタマイズ

使用車体:TOKYOBIKE Jr. Step 24インチ エイコーンブラウン
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使用車体:TOKYOBIKE Jr. Step 20インチ Sサイズ ブルージェイド
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使用車体:TOKYOBIKE Jr. Step 20インチ Sサイズ ライラック
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使用車体:TOKYOBIKE Jr. Step 20インチ Sサイズ ベージュレッド
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お届け目安
最新のお届けの目安はページフッターをご確認ください。配送会社のルート配送のため、お届け日指定はできません。商品発送後、配送会社よりお客様へ配達日時調整に関する連絡があります。詳細なご希望はその際にドライバーへお伝えください。
製品スペック
| カラー仕様 | グロス |
| 本体重量 | 9.5kg(Sサイズ)・10.0kg(Mサイズ) |
| 標準タイヤ(20インチ) | WO20×1-1/8(451)アイボリー |
| チューブ | 英式バルブ |
| 変速 | シングルギア(フロントギア36T/リア18T) |
| フレーム | ハイテンスチール |
| フォーク | ハイテンスチール |
| ハンドル | セミアップハンドルバー(幅480mm) |
| グリップ | tokyobike フェイクレザーグリップ TOKYOBIKE Jr.用 |
| サドル | シートポスト一体型 |
| シートポスト径 | 25.4mm(ボルト留め・六角レンチ4mm) |
| 付属品 | センタースタンド・リアリフレクター |
お知らせ
| ・ | TOKYOBIKE Jr. Comfy / Step タイヤの仕様変更について |
| ・ | TOKYOBIKE Jr. Step ブレーキレバーの仕様変更について |
雨風や日射を避けた屋内保管を推奨しています。屋外の場合は自転車カバーをかけることでサビや褪色から守ることができます。
空気入れ
2週間に1回程度が目安です。空気が少ない状態での走行はパンクの原因となります。
TOKYOBIKE Jr.ではタイヤサイズ問わず、3bar(45psi)の空気量が適正です。
定期メンテナンス
定期的(1年に1回〜)にメンテナンスを行うと心地よい乗り心地が長く続きます。
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